ブログ

エナメル質形成不全歯に対する360°オールセラミックス・ベニア修復治療

症例:17歳男性、主訴は前歯のエナメル質形成不全の審美的回復

先天的にエナメル質の量と質に問題があります。欠けやすかったり、虫歯になりやすかったり、変色や着色もあります。

今症例では、最小限の切削によりエナメル質のみの修復を行いました。よって象牙質は温存してあります。

さいたま市緑区の歯医者、伏見歯科医院

  カテゴリ:医院情報, 審美セラミックス治療, 症例写真

ページのトップに戻る